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【お知らせ】「災害に対する大学の取り組み」日本赤十字豊田看護大学の取り組みの一部をご紹介します(災害支援対策委員会)

■情報提供 第3号■
西日本豪雨災害が甚大な被害をもたらすなど、災害への備えは緊急かつ重要な課題となっています。このようなことから個々人が被害の状況をとらえ、避難や人命救助などを判断し行動することが求められます。そのため、発災時の避難・救護活動に必要な知識・技術を高めるために、大学では2018年より教職員を対象に年4回の防災研修を実施しました。研修を通して、学内の教職員が協働して避難や救護活動ができることを目指しています。
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災害対策支援委員会では、災害に関する各大学の取り組みをホームページで紹介し、お互いに様々な取り組みを共有し参考にしながら、災害に強いキャンパス作りを進めていきたいと考えています。

*災害への備え、学生への防災教育、地域との連携の取り組みなどを募集します。
応募の際は、写真なども含めて、WORDでA4用紙1枚以内でご紹介をお願いいたします。

*「他の大学では、どのようにされているのかしら?」など、情報提供を希望される場合
問い合わせ事項をA4用紙1枚以内に記載して、お送りください。関連する情報をホームページに掲載して、お知らせいたします。

送り先:一般社団法人日本看護系大学協議会
office@janpu.or.jp

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