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【ご報告】令和6年能登半島地震に関するJANPUの被害状況把握と対応の経過について

一般社団法人日本看護系大学協議会
会員校の皆様

令和6年能登半島地震により亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災されました皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
また、今なお避難されている方々、復旧作業に従事されている方々、現地で支援活動をされている大学の皆様、学生の皆様に心を寄せ、被害が最小限にとどまり、一日も早く日常が戻りますよう心よりお祈り申し上げます。

本地震に関するJANPUの対応の経過、ならびに「被災状況調査」(全会員校対象)と「支援状況調査」(中部ブロックの災害連携ネットワーク登録校対象)の結果をとりまとめて、JANPUホームページの新着情報と災害支援ページの災害に関する新着情報に掲載いたしました。多くの会員校様に調査へご協力いただきましたこと、御礼申し上げます。

■令和6年能登半島地震に関するJANPUの対応について
https://www.janpu.or.jp/file/2024notojishin_JANPUtaiou.pdf

■「令和6年能登半島地震(11日発生)」による被災状況調査
https://www.janpu.or.jp/file/2024notojishin_JANPUsurvey1.pdf

■中部ブロック「令和6年能登半島地震」における災害支援状況調査
https://www.janpu.or.jp/file/2024notojishin_JANPUsurvey2.pdf


一般社団法人日本看護系大学協議会
代表理事 鎌倉やよい 
災害支援対策委員会委員長 守田美奈子

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